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SERVICE / 01 — AI Marketing

売上を、
」に任せない。

AIとマーケティングの力で、伸びる仕組みを設計する。

市場分析・N1インタビュー・消費者インサイト。
マーケティングのプロが「誰に、何を」から設計し、
AIで制作・運用の反復を加速。
勘ではなく、仕組みで売上を伸ばします。

市場分析市場調査N1インタビュー消費者インサイト戦略設計クリエイティブ制作広告運用効果測定
成果の伸ばし方を
相談する
市場と顧客を読み、人が「誰に・何を」を決め、AIで制作と検証を高速に回し、効いた理由を次の仮説に返して成果を積み上げる流れ1市場と顧客を、読むAIが全件を集めて分類します市場・競合口コミ・レビュー行動データN12「誰に、何を」を決めるここは、人が決めますWho誰に届けるかWhat何を伝えるか3つくって、試して、伸ばすAIで量と速さを担保します制作配信A/Bテスト効いた理由を、次の仮説へ回すほど、成果が積み上がる
WHY

「伸びない」には、
だいたい理由があります。

広告の出し方が悪いのではなく、その手前の設計が抜けていることがほとんどです。

01
「誰に売るか」が曖昧なまま、
広告を出している。
ターゲットがぼやけたままでは、どんな訴求も刺さりません。
費用だけが積み上がります。
まず Who を決めます
02
顧客の「本音」を、
聞けていない。
アンケートの選択肢からは、買う理由は出てきません。
言葉になっていない動機こそが鍵です。
N1 で本音を掘ります
03
施策が単発で終わり、
学びが残らない。
やりっぱなしでは次に活きません。
勝ち筋が蓄積せず、毎回ゼロからのスタートになります。
検証を仕組みにします
INSIGHT

私たちが最初にやるのは、
「顧客を、深く知る」ことです。

属性ではなく、動機まで降りる。ここを外すと、その先の施策はすべてズレます。

よくある理解属性でとまる
L130代・女性・首都圏
L2健康志向、SNSをよく見る
L3ーー(ここから先が分からない)
L4ーー
MarkeAI動機まで降りる
L1属性:30代・女性・首都圏
L2行動:夜に検索し、週末に買う
L3不満:「続かない自分」が嫌
L4本音:ラクをしたいのではなく、
続けられた実感がほしい

この L4 が見つかると、訴求も、商品も、売り場も変わります。AIが全件を分類し、人が意味を読み取る。だから深く、速く掘れます。

WHAT WE DO

提案だけして、終わりません。
手も、動かします。

私たちはコンサルではありません。調査も、制作も、運用も実作業まで担います。
そのうえで、AIに任せる作業と、人がやるべき仕事を明確に分けています。

AIで自動化する作業量と速さが求められるところ
01
収集
市場・競合データの収集毎日自動
競合の広告・LPの定点観測週次自動
口コミ・レビューの収集と分類全件
検索キーワード・トレンド抽出週次自動
02
整理
インタビュー音声の文字起こし・整理即時
03
制作
広告クリエイティブの案出し1案件 100案〜
LP・バナー・記事の制作短納期
04
計測・
改善
配信データの集計・レポート生成毎朝自動
A/Bテストの結果判定自動
計測環境の整備・ダッシュボード更新毎朝 7:00
人がやること(自動化しません)意味を読み、決めるところ
聞く
N1インタビューの設計と実施
選択肢では出てこない動機は、対話でしか引き出せません。
読む
口コミの「行間」を読むこと
同じ星3でも、書いた理由は人によって違います。
インサイトの言語化
分類はAIができても、意味づけは人の仕事です。
決める
Who / What の意思決定
誰に何を届けるか、事業の根幹は、人が決めます。
クリエイティブの最終判断
「伝わるか」「らしいか」は、感性を伴う判断です。
ブランドとして守る線引き
短期の数字のために、失ってはいけないものがあります。
伴走する
お客様との対話と提案
状況を汲み取り、次の一手を一緒に決めます。

AIに任せるのは、「量」「速さ」
顧客の本音を聴き、意味を読むのは、人にしかできません。インタビューも口コミの読み解きも、私たちが人の手で行います。だから、チームが考える時間をもっと増やせます。

WE BUILD IT

必要なシステムは、
その場でつくります。

既製ツールに業務を合わせるのではなく、必要な仕組みをその都度組み上げます。
進めるなかで「これ、手作業だな」と気づいたところから、すぐ自動化します。

業務と課題をAIが設計・構築して自動化し、成果につなげ、改善と学習をくり返す循環設計・構築自動化業務・課題成果・成長改善・最適化効果検証・学習
私たちがつくる、6つの自動化
議事録・打ち合わせメモの自動化
会議を録音するだけで、AIが要点を整理し、議事録・決定事項を生成・共有。
会議が終わった瞬間に、もうできている
問い合わせ対応フローの自動化
フォームから回答までを自動で振り分け、返信・一次対応までを24/7で実行。
夜間・休日でも取りこぼしゼロ
リード獲得〜営業連携
名刺・フォーム・SNSからリードを獲得し、スコアリング・通知・連携まで自動化。
手入力ゼロ、熱い順に対応できる
口コミ・レビュー分析基盤
各サイトの口コミを収集・AI分析し、インサイトを可視化、改善アクションへ。
全体を把握し、兆しを逃さない
広告レポートの自動生成
各媒体のデータを取得・整形し、レポート化までを自動で実行。
資料づくりの時間が0分に
メール・LINEのシナリオ配信
行動トリガーで最適なメッセージを自動配信し、反応を計測・改善。
育成が、止まらず続く

ノーコードツール・API連携・生成AIを組み合わせ、最短で動く形から始めます。

マーケティング以外の業務まで自動化したい場合は、AI Automation もあわせてご覧ください。 ›
SCOPE

買われるまでの全工程を、設計します。

認知から継続購入まで。どこが詰まっているかを見極め、効果の大きいところから手を打ちます。

STEP 01認知
知ってもらう
  • 市場・競合分析
  • メディア戦略
  • SNS / PR設計
STEP 02興味
欲しくなる
  • 訴求開発
  • クリエイティブ制作
  • コンテンツ設計
STEP 03比較
選ばれる
  • LP・サイト改善
  • 比較軸の設計
  • 口コミ活用
STEP 04購入
買いやすく
  • 広告運用
  • CVR改善
  • カゴ落ち対策
STEP 05継続
また買う
  • CRM・LINE設計
  • LTV改善
  • ロイヤル育成

※ すべてを一度に行う必要はありません。詰まっている工程からのご相談も歓迎です。

GROWTH

成果は、
複利で伸ばせます。

勝ち筋が積み上がると、
同じ予算でも成果が変わる。

単発の施策をくり返しても、学びは残りません。私たちは「何が効いたか」を毎回言語化し、次の施策の前提にします。回すほど精度が上がり、費用対効果が伸び続けます。

市場と顧客から、仮説を立てる
AIで案を量産し、小さく速く試す
効いた理由を、人が言語化する
次の仮説の前提にして、また回す
施策を回した回数 →12 サイクル
同じ期間で×4.4の差

※ 成長の考え方を示すイメージです。実際の成果は商材・市場により異なります。

PROCESS

ご相談から、
最短1ヶ月で動き出します。

いきなり広告は打ちません。順番を守ることが、いちばんの近道だからです。
調査・制作・運用まで、私たちが実際に手を動かします。

ご相談からリリースまで最短1ヶ月
1WEEK 0
まず、
現状をうかがう

オンラインで30分。商材・顧客・これまでの施策と、伸ばしたい数字を伺います。資料の準備は不要です。

現状ヒアリング課題の仮説
2WEEK 1-2
市場と顧客を、
読み解く

市場・競合の構造を分析し、既存顧客へのN1インタビューを実施。口コミや行動データはAIで全件を分類します。

市場・競合分析N1インタビューインサイト抽出
3WEEK 3
「誰に、何を」を
決める

掘り出したインサイトから、Who/Whatを定義。認知から継続までのシナリオと、追うべき指標を設計します。

Who / What 定義戦略シナリオKPI設計
4WEEK 4-
つくって、試して、
伸ばす

訴求案・クリエイティブ・LPを制作し、小さく速く検証。効いた理由を言語化して、勝ち筋を積み上げます。

制作・配信高速検証改善の仕組み化
この順番が、最短で成果につながる最適ルートです。
ムダなくヒアリング データで確からしく判断 小さく始めて、大きく伸ばす
WHAT WE MOVE

私たちが動かすのは、
この数字です。

作業量ではなく、事業の成果で評価してください。

ROAS広告費用対効果「使った分、返ってくるか」
改善のインパクト
  • 無駄な費用を削減
  • 利益につながる投資配分へ
  • 売上の最大化を実現
CVRコンバージョン率「選ばれる確率が上がるか」
改善のインパクト
  • サイト・LPの最適化
  • 離脱ポイントを改善
  • 問い合わせ・購入を増加
CPA顧客獲得単価「一人あたりの効率」
改善のインパクト
  • 獲得コストを抑制
  • 効率的なチャネル配分
  • 利益率の向上に貢献
LTV顧客生涯価値「続けて買ってもらえるか」
改善のインパクト
  • リピート・継続率の向上
  • 顧客体験の最適化
  • 長期的な売上基盤を構築

!どの指標を主軸に置くかは、事業フェーズや課題に合わせて一緒に決めていきます。

Grow with AI & Marketing

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「うちの商品、どう売ればいい?」——その一言からで大丈夫です。
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